北海道透析療法学会オフィッシャルホームペ−ジ 電話番号  
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pc発表
PC発表要項
  【発表時間】 口演は1演題8分です。発表時間は6分、討論2分です。
ブザーを規定時間の終了1分前に1回、終了時2回鳴らします。
  【発表媒体】

発表用アプリケーションはPowerPoint2010OS Windows10です。PowerPoint2013は未対応です投影できません。
各会場においてプロジェクター1台を使用しての発表になっております。
USBメモリーに記録して発表当日ご持参下さい。USBメモリーが読めないなどの不具合が発生することもございますので演者は可能な限り、バックアップ用に発表データが入ったご自身のPC本体もご持参下さい。
PCセンターに設置してあるPCにて発表用ファイルの確認を終えて下さい。問題なければ持参いただいたPCは演台まで持参頂く必要はありません。なお、Macintoshは不可となっております。
ご自身持参PCで発表される場合は、当日セットアップ時間と座長への連絡が必要となりますので、当サイトのトップページ「演題登録の質問」フォームから氏名と演題名を学会の5日前までにお知らせ下さい。

  【進  行】

座長の指示に従って発表、討論をお願い致します。演者はセッション開始50分前までにPCセンタ−で受付を済ませ、発表開始10分前までに次演者席におつき下さい。
座長はセンション開始15分前までに次座長席におつき下さい。


【質疑応答】

質疑は予め会場の質問用マイクの近くでお待ち頂き、座長の指名を受けたのちに所属と氏名を述べ、簡潔にお願い致します。
 
発表データの作成についてのご注意
会場ではWindows10がインストールされたPCを使用いたします。発表ファイルは以下の条件を遵守して作成、準備してください。

作成用アプリケーションはWindows版 PowerPoint2003~2010とします。PCディスプレィの解像度は1024×768として下さい。
この設定にしない場合スクリーンからはみ出ることがございます。

発表ファイルを作るにあたってはページ設定を35ミリスライドにしてください。またページ内ぎりぎりに文字を記入しますと、改行が生じることがあります(PCの個体差)ので天地左右2-3cm以上余白があるように作成する事をお勧めします。必ずスライドショーの動作確認を行って下さい。

Powerpointでスライドショーの設定→スライドの切替→クリック時 となっていることを確認して下さい

★Powerpoint2013で製作した場合、ファイルの保存形式を2010等の旧バージョン形式(97-2003形式)で最終保存してご持参下さい。
 その場合2013特有のツールは使用出来なくなりますのでご注意下さい。保存後、必ずスライドショー形式で確認してください。


瑕疵事例)
・自身のPCではグラフが表示されていたのに、他のPCでスライドショーをすると円グラフの仕切りが消え、色も消えている。
他のソフトでグラフ作成した場合は、グラフは最終的にjpegにして、PowerPointにこのグラフデータだけを読み込みした方が問題が少ないようです。

上記スライドショーの設定でクリック時ではなく、「保存のタイミング」となっている為、意図しないでスライドが進む

発表ファイルが全てが不具合なく表現されていることを、USBメモリーにコピーしてから再度スライドショーで御確認下さい。
学会当日はPCセンターで早めにご確認下さい
フォントの使用について

 Windows10で標準搭載されているフォントのみ使用可能です。


日本語:MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝
英 語:Centruy、Century Gothic 
標準以外のフォントを使用した場合、文字、段落のずれ、文字化け、表示されないなどのトラブルが発生する可能性があります。
 動画について
動画(メディアプレイヤー)をご使用される場合は基本的にはご自身のPCをご利用下さい。
ムービーファイルのデータ容量は圧縮トリミングで10メガ以内(フレーム数12/min)を推奨致します。
解像度を上げたままのムービーは投影用上全く無意味です。動作不良の原因になります。
なおPowerPointのアニメーション機能は可です。
媒体にコピーする時点で、動画用ファイルとPowerPointファイルのリンク切れにはご注意下さい。
事例)
ムービーファイルをトリミング、圧縮していないので500MB以上ある為、ムービーが立ち上がるまで時間を要す。その間にマウスを操作してフリーズさせてしまう。
発表データの提出について

メディアの形式:USBメモリーに記録して当日PCセンターにご提出ください。
媒体不良がある場合はご自身のPCを使用していただきますので、バックアップ用としてご自身のPCを可能な限り持参下さい。
当日提出されるUSBメモリーには発表されるファイルのみお入れください。(コピー時のファイル指示間違いが発生することがあります)

CD-R、SDカードは受付しておりません。
USBメモリーはプロテクトをお掛けにならないで下さい。
該当ファイルに演題番号氏名=ファイル名を必ず入れて下さい。
  (演題番号はプログラム演題抄録による発表順番)
   例) 演題番号 5 氏名 学会 太郎 → 発表ファイル名  5学会太郎
発表ファイルの受付
受付場所

会場内のPCセンターで受付を行っております。
発表用ファイル(USBメモリー)をPCセンター据付PCで独自チェックを行って下さい。混雑する場合もございますので、お早めにチェックしてください。
チェックを終了した発表用ファイル(USBメモリー)を各会場のファイル受付スタッフにお渡し下さい。ファイルを演者席PCに転送し、その後USBメモリーは返却致します。
受付時間

セッション開始50分以上前にPCセンターで、上記手続きを余裕を持って完了してください。ファイル確認時、文字ズレなどが起きて修正の為、PCを占有しないようにご協力下さい。
接続側コネクターはMini D-Sub15ピン(メス)です。それ以外は不可です。
発表方法
演者ご自身で演台上のPCを操作していただきます。
演者席では
USB媒体のPC接続は必要がありません。(USB媒体は再生時不備回避の為、演者席には持参下さい)
お預かりした
発表ファイルの1枚目のページをオペレーターがスクリーン表示しますので2枚目からはご自身で送り・戻しの操作をお願いいたします。 マウスクリック又は矢印キー操作で発表を進行下さい。
発表終了後はファイルを終了、データ消去いたしますのでそのまま退席してください。
次演者の方は、発表開始15分前までに次演者席にお付き下さい。

ご持参PCで発表の方へ(重要)

【重要】PCの解像度が1024×768になっていることを確認下さい。スリープモードは解除してください。PowerPointを35ミリスライドの設定にしてください。 (この設定が守られていない場合スクリーンからはみ出る等 不具合が発生致します)

●コンテンツの作り方
フォントはWindows10の基本フォントをご使用下さい。
個人でインストールしたフォントを使用して発表ファイルを作成し、別のPCでこのファイルを開く場合は文字化けやフォントの置き換えが発生して文字の改行がずれることがありますので、トラブル防止の為にOS基本フォント、<日本語> MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝 <英 語> Centruy、Century Gothicをご使用ください。画像ファイルやデジカメデータは画像ソフトで処理後、96dpiにて最終保存を行ってPowerPointに読み込んでください。デジカメデータファイルを加工なしで PowerPointに張り込みしてからのリサイズは動作不良の大きな原因となります。
また動画ファイルも必ず320×240等のサイズを決定して、圧縮フレーム数を12/minなどにすることを行います。
裏技)マックで既に作ってしまったが作り直す時間がない場合はファイルメニューの 別名で保存→ フォマットMacintoshピクチャで全てのスライドをPICT(jpeg)画像で保存し、そのファイルをウィンドウズのパワーポイントに読み込ませます。文字のずれも無く手直しは必要ありません(全て画像データになります)。

【重要】会場持参PC、ご自身のPCで発表予定の場合は学会開催5日前までに演題登録係にお知らせください。
トップページ「演題登録の質問」フォームからお願い致します。

PC(ご自身のPC)のコネクター形状をご確認下さい。会場プロジェクター側はD-Sub15ピンオス、PC側はD-Sub15ピンメスです。
この形状に合わない変換コネクターはご各自用意下さい。
注)PCのHDMIポートは直接プロジェクターと接続できませんので、変換コネクターをご用意下さい。
  ただし、事前にPCの解像度設定、プロジェクターとの相性確認が必要となります。

proプロジェクター側

ppPC側
●プロジェクター(外部モニター)が手元ある場合に、バックアップ用 PCの確認●
Windows機では、外部モニターが接続されているとき、内蔵モニタまたは外部モニタのいずれか、あるいは同一の画面をその両方に表示できます。連続した画面を両方に表示できる機種もあります。
注意:Windows機は機種による機能や操作法の差異が特に大きいので、取扱説明書で操作法をよく確認してください。

1. PCを起動し、講演に必要な書類やプログラムを開いておきます。
2. 接続ケーブルを外部モニターなどに接続します。(PCの解像度は1024×768)
3. 表示先を外部モニターに切り替えます。リスタートが必要な事もあります。
4. 終了時は、画面表示を内蔵モニタに戻し、接続ケーブルを取り外してください。

 

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